21歳男性フリーターの神待ち体験

いつも渋谷のクラブで神待ちの女の子を引っ掛けてお持ち帰りするときに、僕は円山町のラブホテルを使うんですが、
金曜と土曜は本当に部屋を確保するのが大変なんです。
特に遊び終わってじゃあラブホテルいこっかって朝方5時くらいから探そうとすると、あまり綺麗とは言えないところしか空いていなかったり、
下手すると部屋がどこも見つからないこともあるんですよ。
汚いところはそれはそれで燃えたりするんだけど、やっぱり新規の子連れ込むならそれなりに綺麗なところがいいっていうのはあるんですよね。

だからもし週末にクラブで神待ちの女の子引っ掛けてお持ち帰りしたいときは、閉店より少しだけ早くお店を出るのがオススメです。
って、そう分かっていても楽しくていつもつい忘れてあとから焦るんですけどね。

そんなときは神待ちの女の子が醒めて帰るなんて言い出さないように、まずはタクシーに2人で乗ってから、中でラブホテルの検索サイトなんかを使って
空いてるホテルを探すといいです。
とりあえずタクシーにさえ乗せちゃってあとはイチャイチャしながらボディタッチなんかしてればまず帰るなんてことは言い出さないですから。
ホテルは馴染みとかがなければ値段で判断してそれなりに値段がするところを選んでおけばたいていは大丈夫ですね。

渋谷が全滅だったときにラブホテルを探す場所としては人も多いけど数が多いのもあって意外と空いてる新宿、
それから結構綺麗なラブホテルが多くて穴場なのが五反田ですね。
池袋や大塚方面も数自体は多いですが、値段の割りにあまり綺麗とは言えないようなところも多いのでオススメできません。

33歳独身男性会社員の人妻出会い体験

出会い系サイトで、主に人妻 出会いだけを探してます。
何で人妻がいいかというと、相当のセックス好きだけど、今の旦那に満足していなくて、積極的にしてくれる人が多いからです。
セックス好きの人妻は、言うまでもなく、セックスが好きで好きでしょうがない。
ベッドの上でも、大胆に積極的になって、悶えてなりふり構わずしてくれるので、こっちもアグレッシブに出来て気持ちがいいです。
それなりに経験豊富だから、男性に対してもサービス旺盛だし、もちろんこっちに求めるのも大胆なことが多い。
男としては、そういう本能的なセックスを求めてくれる女性っていうのは、嬉しいものです。
しかし、たまに、利用するのが初めての人妻さんもいて、それはそれで新鮮で楽しいのです。
旦那様に後ろめたさを感じて、最初はおとなしく恥らいながらやってるのです。
そういう人には、ゆっくりと優しく、時間をかけてたっぷりと愛撫をしてると、だんだん本性が現れて、いやと言いながら、だんだん大胆になっていくんです。
しおらしい女性が官能的に情熱的になる、その変化が実にうれしくて、こっちももっと感じてもらおう、喜んでもらおうと頑張ってしまいます。
最後、満足そうにいったときの表情を見ると、こちらも男として嬉しいです。
いつか自分も結婚して、自分とのセックスは不満で、妻が実はこっそりと、他の男とやってるなんて絶対嫌ですね。
ま、そうさせない自信はあるけど、自分が結婚する相手は、まずセックス好きで一緒に楽しんでくれる人じゃないとだめですね。

21歳男子大学生の神待ち体験

私は都内の繁華街で一人暮らしをしている学生です。
繁華街なだけあって、街には浮浪者からホステスまで色々な人がいます。
私がその女性に出会ったのは、夜の近くのコンビニの駐車場でした。
女性が大きなビールの缶を片手に、地べたに座って泣いていたのです。
最初僕は、面倒なことに巻き込まれないよう、その女性を避けてコンビニの入り口前のごみ箱にガムを捨てました。
そしてコンビニで買い物をした後、そのまま帰ろうとしました。
ところが、その女性が僕に絡んできたのです。
「帰るところがない。お金は払うから、家に泊めてくれ」
ぶっきらぼうにその女性は僕にそんな要求をしてきました。
僕はこれが神待ちというやつかと思いましたが、どこの誰かも知らない女を家にあげるのは躊躇しました。
しかし、話してみるとなかなか可愛らしい顔で、声も綺麗でした。
僕はこんな可愛い女の子が家にくるのも悪くないなと思い始め、結局、その女性が僕の家に泊まることを了承しました。
家に着いたころには女性も泣き止み、少しずつ笑顔も見せ始めていました。
その笑顔にはまだ幼さが残り、可愛い顔が一層可愛くなりました。
話を聞いて見ると、その女性は30歳手前で、僕よりも年上でした。
同棲中の恋人から日常的に酷い暴力を受け、半ば命からがら逃げ出してきたというのです。
よく見ると、その女性の腕や脚はアザだらけでした。
実をいうと、僕には下心がありました。
可愛い女性と自分の家で二人きりということもあり、ちょっとエッチな展開を期待してしまっていたのです。
しかし、その女性のアザだらけの手足と、疲れ切った様子を見ていると、そんな下心はどこかへ行ってしまいました。
なんだか、ゆっくり休ませてあげたいという気持ちになったのです。
結局僕はその女性と身体の関係を持つことはないまま、ぐっすりと睡眠をとりました。
そして、翌日の夕方に、僕に礼を言って僕の家を出て行きました。
結局、お金等ももらいませんでした。
その女性は、少し元気を取り戻したようでした。
なんだか僕は、とても良いことをしたような気がして、優しい気持ちになりました。
神待ちの女性を家にあげて、エッチな経験ができる男性もいるかもしれません。
正直うらやましいです。
でも、僕のようにただ寝る場所がなくて困っている女性を助けるというのも、悪くないのかもしれません。